|
|
| [対応] | Yahooの仕様変更に対応をいたしました。
(一部の検索語においてYahooの検索順位が正しく取得できなくなりましたので対応をいたしました。)
|
| [対応] | Googleの検索クエリに基づくパーソナライズ検索の影響を受けないようにいたしました。
(GRCはもともとパーソナライズ検索の影響をほとんど受けていないと思われますが、 念のため対応をいたしました。)
|
| [変更] | フォントに関する変更を行いました。
Windows Vista および Windows 7 では、メイリオ系のフォントを使用するようにいたしました。
メイリオ系のフォントが見にくい場合は、
[オプション]-[項目リスト表示設定] より、フォントのサイズを 「小」、または、
フォントを 「MS UI Gothic」 に変更することをお試しください。
|
| [変更] | 上位100追跡項目において、リストの「件数」列に直近の"順位変動平均"を表示するようにしました。
項目一覧CSV出力においても「件数」列に"順位変動平均"が出力されます。
(従来はその検索語における検索ヒット件数が表示/出力されていました。)
|
| [変更] | タブの数の上限を100個までに変更しました。(従来は最大50個まででした。)
|
| [追加] | 順位変化の列に表示する変化の計算方法(何日前と比較するかなど)を選択するオプション機能を追加しました。
[オプション]-[項目リスト表示設定] から設定ができます。
初期状態は「1日前から最新への変化」で従来と同じ表示です。
「2日前と1日前」「7日間平均と最新」のように比較対象を変更することができます。
|
| [追加] | 「変化2」「変化3」の列を追加しました。(「Google変化2」「Yahoo変化2」など)
順位変化を表示する列です。表示する変化の計算方法を [オプション]-[項目リスト表示設定] から設定できます。
初期状態では非表示で、[オプション]-[表示する列の選択] より、これら列を表示することができます。
初期状態では、「2日前と1日前の変化」「3日前と2日前の変化」を表示するようになっており、
初期設定のままこれら列を表示すると、3日前からの3日分の順位変化が画面に表示されます。
(画面左が最新の変化、右が過去の変化となり、矢印の向きもあってやや直感に反する状態になります。
必要に応じて[オプション]-[項目リスト表示設定]より設定を変更してください。)
|
| [追加] | [オプション]-[項目リスト表示設定] に、 「順位変化欄の矢を強調しない(矢を細くする)」 オプション機能を追加しました。
|
| [追加] | 上位100追跡項目の詳細ウインドウに、次の機能を追加いたしました。
・ [ファイル]-[選択サイト順位履歴CSVファイル保存]
・ [ファイル]-[サイト一覧CSVファイル保存]
また、次の変更を行いました。
・ [表示]-[前の検索エンジン] [次の検索エンジン] を追加しました。
・ 右クリックメニューに [このURLで検索] [このドメインで検索] を追加しました。
・ [このURLで検索] [このドメインで検索] で検索ダイアログを出さずにすぐに検索を実行します。
・ [検索]-[次の検索エンジンで検索] で対象が見つからなくてもメッセージを表示しません。
・ 検索内容を保存して次回起動時に復帰します。
|
| [追加] | [オプション]-[項目リスト表示設定] に、 メイン画面のサイトURLの表示について「www.を省略する」オプション機能を追加しました。
|
| [追加] | サイトURLの一括変更を行う機能を追加いたしました。
[編集]-[その他の編集機能]-[サイトURLの一括変更] です。
|
| [追加] | サイト名の一括変更を行う機能を追加いたしました。
[編集]-[その他の編集機能]-[サイト名の一括変更] です。
|